沿革
全国訪問リハビリテーション研究会
| 2002年 |
前身の「全国訪問リハビリテーション研究会」が発足 会長には故石川誠氏が就任 以降「研究大会・総会」や「地域研修会」を毎年開催 |
| 2003年 | 全国訪問リハビリテーション研究会 研究⼤会が札幌で開催 |
| 2004年 | 宮⽥昌司(現相談役)が会長に就任 |
| 2005年 | リハビリテーション・ケア合同研究⼤会の主催団体となる |
| 2008年 | 伊藤隆夫(現相談役)が会長に就任 |
| 2009年 | 「訪問リハビリテーション実践テキスト」を発刊 |
| 2010年 | 訪問リハビリテーションに関するガイドラインを策定 |
| 2011年 | 「訪問リハ実践事例ファイル 」出版 |
⼀般社団法人 日本訪問リハビリテーション協会
| 2012年 | 「⼀般社団法人 ⽇本訪問リハビリテーション協会」を設立 会長に伊藤隆夫(現相談役)が就任 認定訪問療法⼠制度を導入 |
| 2013年 | 法人化後、団体として単独で「⽇本訪問リハビリテーション協会学術⼤会」を開催 全国リハビリテーション医療関連団体に加盟 |
| 2014年 | 宮⽥昌司(現相談役)が会長に就任 第1回「高齢者の地域におけるリハビリテーションの新たな在り方検討会」参加 |
| 2015年 | ⽼人保健補助金等事業「通所リハ・訪問リハの適切な実施に関する調査事業」を初めて協会単独で請け負う 「訪問リハビリテーションマネジメントマニュアル」作成 第1回三団体合同研修会の開催 |
| 2016年 | 新版 「訪問リハビリテーション実践テキスト」を発刊 |
| 2020年 | コロナウイルス感染症の影響を受け、オンライン研修会を開催 ⼀般社団法人⽇本在宅ケアアライアンスの正会員となる 「学術部」を新設 |
| 2021年 | 「⽇本訪問リハビリテーション協会20周年記念誌」発⾏ |
| 2023年 | SNSやウェブサイトを通じて広報活動を強化 |
| 2024年 | 鈴⽊修が会長に就任 |